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2014/01/27

Ambientfestival – Zivilisation der Liebe

音質は微妙だけどLive映像は貴重。

2014/01/02

2013

Bvdub - A Careful Ecstasy


off-toneの彼のライブの前に少し話をさせていただく機会がありました。
彼は、会場に来るまでの山道で乗り物酔いしてしまったらしく、あまり顔色は良くありませんでした。
けれども、私の稚拙な英語を一生懸命汲み取ろうとしてくれて、
一つ一つの質問にとても丁寧に答えてくれました。

彼に、このアルバムのテーマは・・・「愛」なのか、と質問した所
「それも一部ではあるね。まぁ・・・broken loveかな。HAHAHA!」と陽気に話してくれたのが印象深い。
何より、今年彼のパフォーマンスを日本で3回も見聴き出来た事が本当に嬉しい。

日本での体験をもとに制作した「Born In Tokyo」や、
SecoでのLiveで披露してくれたEarth House Hold名義の「See Through You」等、
彼のリリース、Liveパフォーマンスは、いずれも今年のベストです。





Kiln ‎– meadow:watt


まさかKilnの新譜が聴けるなんて思っていなかったから、このリリースを知った時には心底驚きました。
6年経ってもKilnサウンドは健在。

Message To Bears - Maps

folkでambientな音楽たちの中でも抜きん出て良いのがMessage To Bears。
何が良いのかちょっと考えてみましたが、やっぱりずば抜けてメロディセンスが良いのが大きいと思う。

Glossata - Pearls & Smoke

独特の弱ゴス世界観に引き込まれる。夜の音楽。

Blood Diamonds - Osaka EP


Field Harmonics - Walls


*AR ‎– Succession


Alveol - No Point In Holding On


Olafur Arnalds - For Now I Am Winter


Diamat ‎– Being Is The Sum Of Appearing


Tim Hecker ‎- Virgins